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今日の分(れじみる。Junk)

完結した話のあとの話も含む番外編です。これは本編がダークすぎたので、どうなったのかわかるのはうれしいです。ところでやっぱり里緒はかわいいなあ。


今日の分(レジンキャストミルク〈8〉)

最終巻です。これはくるなあ。これしか終わり方はなかったのかなあ?無かったんだろうな。とにかく一気に6冊(番外含む)読むくらいすごい話でした。

この話は、話の中では自分のことを「終わっている」といっていたけど、「終わりかけ」でとどまっていたのでしょう。読んでいて、好きな本の「ぼくと魔女式アポカリプス」と同じ感じを受けていました。あっちは完全に「終わっている」人の話ですが。魔女カリが3巻で切れて、レジンキャストミルクがここまで来たのはやっぱり終わりきっていなかったからなのかな?


今日の分(レジンキャストミルク〈7〉)

ここでこうくるのか。これはたしかに感情移入されてるな。さすがに悲しいし、ここには書けない。


今日の分(レジンキャストミルク〈6〉)

おお、先生が表紙でしかも活躍している。まさかこんな日が来るとは。しかし里緒はかわいいなあ。とうとう父親の登場です。ここからはダークのみになりそうです。しかし壮絶な親子げんかになってきたな。


今日の分(れじみる。)

短編集が間に入りました。全部日常ですので本編のほんわか成分のみで出来ています。ここまで読んだ人にはとてもいい話ですが、本編のダークがあってのお楽しみで、この本から読んだのではもの足りないでしょう。


今日の分(レジンキャストミルク〈5〉)

5巻です。とうとう全員巻き込まれてしまいました。これで日常は無くなり非日常がほとんどになるのでしょう。主人公も覚悟を決めたようです。かなりダークになるので簡単に人に勧められる本ではありませんが、はまると読むのをやめられなくなる強力な力があるのは保証できます。


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